3月6日の夕方でした。
ベルンハルト・グリュン君に導かれて公園を歩いていると・・・

菌類の一種です。
つまり、キノコなのです。
これは食べられないわけではありません。
植物の根と「通信網」を形成し、養分のやりとりをするキノコです。
これまで自宅兼事務所の隣の公園では未見でした。
通常は夏から秋にかけてみられるキノコです。
なぜか、3月に見つけました。
これは稀な例なのでしょうか?
ちなみに、バラ科にはミツバツチグリという多年草があります。
その黄色の花が春の野山を彩ってくれます。
3月6日の夕方でした。
ベルンハルト・グリュン君に導かれて公園を歩いていると・・・

菌類の一種です。
つまり、キノコなのです。
これは食べられないわけではありません。
植物の根と「通信網」を形成し、養分のやりとりをするキノコです。
これまで自宅兼事務所の隣の公園では未見でした。
通常は夏から秋にかけてみられるキノコです。
なぜか、3月に見つけました。
これは稀な例なのでしょうか?
ちなみに、バラ科にはミツバツチグリという多年草があります。
その黄色の花が春の野山を彩ってくれます。