外猫であるベルンハルト・グリュン君。
この夏の暑さには参っているようです。

我が家の車庫で昼寝中ですが、時間帯によって場所を変えます。
少しでも涼しい場所へと移動を繰り返します。
本当はそういう苦労から解放してあげたいのです。
家猫にしてあげられたら・・・
申し訳ない気持ちになってしまいます。
でも、狭い空間だけで過ごすのではなく、自由を満喫できるのは外猫の特権。
グリュン君のように寝床と食事を確保しながら自由を享受する。
これが猫としては最高の生き方かもしれません。
私は、できるだけ「最高」のレベルを上げるように努力しております。
