自宅兼事務所の隣にある公園で軟式野球のボールを拾得。
そのボールを自宅車庫のベンチの上に置いておきました。

なんとグリュン君が脇息のように使っています。
捨てないでよかった。
そう思いましたが、やはり捨てることになるでしょう。
公園には様々な放置物が残っています。
子どもの洋服や遊具等々。
ひところは、ひどかったのです。
破損したラジコンカーを植えこみに投げ込んで帰ったり。
あるいは、お菓子の袋やペットボトルを放置したり。
今はマシになりました。
それでも、つい最近、小学生の女の子3人組がベンチにゴミを放置して帰りました。
そういう放置物については、誰かがすべて処分してくれている。
そのような想像力は働かないのでしょう。
寧ろ、「誰かに処分させよう」という感覚なのかもしれません。
直近では写真を掲載することがはばかられるような残置物がありました。
ゴム製です。
この点については、みなさんの想像力が発揮されるものと思います。
使用したのかどうかまではたしかめていません。
触りたくないですから。
