3日の未明、午前2時過ぎでした。
グリュン君の抗争の声。
リビングにいた私はすぐに外へ。
グリュン君はすでに侵入者を追い払っていたようでした。
「ミャーン」
甘えた声で寄ってきます。
そこに現れたのはヤママユ。
外灯の薄明かりの中を飛び回っていました。
翌朝、そのヤママユを発見。

美しい個体です。
昨夜は恋の相手にめぐり逢えたのか?
今夜も新たな恋を求めて舞うのか?
秋はヤママユの季節です。
これから11月の遅い時期まで、私はヤママユとの逢瀬に心をときめかせます。
3日の未明、午前2時過ぎでした。
グリュン君の抗争の声。
リビングにいた私はすぐに外へ。
グリュン君はすでに侵入者を追い払っていたようでした。
「ミャーン」
甘えた声で寄ってきます。
そこに現れたのはヤママユ。
外灯の薄明かりの中を飛び回っていました。
翌朝、そのヤママユを発見。

美しい個体です。
昨夜は恋の相手にめぐり逢えたのか?
今夜も新たな恋を求めて舞うのか?
秋はヤママユの季節です。
これから11月の遅い時期まで、私はヤママユとの逢瀬に心をときめかせます。